ラフティングだぁー!吉野川だぁー!Siriusだぁー!

吉野川は増水中ですー。
吉野川でツアーする全社が高知県・大歩危コースに来る水量です!
半日コースは大歩危コース、一日コースは大歩危ロングコースと呼ばれるコースを下っていきます。約14km!
今日は満席!初めての人も経験者も同じボートになったら運命共同体☆力を合わせて漕いでいきますよー!

ラフティング自体はあまり疲れるスポーツではないのです。
なんで疲れるかというと、水の中におもいっきり入って遊んだ後は必ずボートの上に上がらないといけないわけです。
その時に上手く引き上げる&上げられるようにレクチャーするのですが、コツをつかむまで時間がちょっと必要で、、、息が合わないと、どちらも力を使ってしまい、結果何度も繰り返してる間に疲れてしまうのです。
リピーターさんになってくるとちょちょいのちょいと上げれますし、
自力でボートに上がってきます。慣れってすごいですね。笑
今日も10年以上私のボートに乗ってくれているいぐ&きょうちゃんが来てくれました。
一年に2.3回も来てくれるSiriusの営業部長です。笑

上の写真はAM半日コース&一日コース
下の写真はPM半日コース&一日コースになります。

夏休みに家族でどこかに行こう!

四国!徳島!高知!で検索してるとラフティングが必ずでてくる。
家族で行こう!子供の夏休みの思い出日記が近所のプールにならないようにと、思い出づくりにラフティング!ありでしょー。
ラフティングは個々の特徴が表れる面白いスポーツ。
子供だと思っていたのに、知らない人を助け!果敢に水の中に飛び込む自分の子供を見ては感動している両親、やさしい彼氏がラフティングを楽しみすぎて彼女を落としてみたり 笑
運動一つしないお父さんが自力でボートに上ってきて、子供が関心していたり 笑
普段とはちょっと違ったお互いに気づく。
自然の中で遊ぶということは人との繋がりをより楽しくさせる効果がありますね。

Siriusの夏がはじまる~吉野川でみんなの楽しさが響き渡る!

いよいよSiriusの夏♪吉野川の夏がはじまる~
ラフティングが初めてな人も経験者も一緒になって笑い合い、助け合い、水を掛け合う。
ボートに相乗りする人はどんな人だろう?楽しめるかな?
年が違いすぎると温度差が、、、などなど心配ごともあるかもしれないけれど、そんな悩みもパドルを持って、ラフトボートに乗ったとたんに心配事も忘れて、ラフティングって楽しいぃじゃんって気持ちに包まれてしまう。

今日も大増水中の吉野川です。
ラフトのコースは大歩危ロングコース!午前中は4kmコースで3つのメインの激流が体験できます!
激流を乗り越え、(静水)トロ場ではライフジャケットを付けて泳ぐ感覚に慣れてみたり、泳いだり、途中の岩の上に上がり4mぐらいのロックジャンプに挑戦してみたり!
バランスゲームしたり、足相撲したり、楽しい時間はあっという間☆
半日のお客様は「一日にすればよかったぁーっ」と言葉をもらしてしまう気持ちもわかります。笑 次回は一日で!

午後、一発目の大激流、その名を国境といいます。
高知県と徳島県の県境に位置する場所でもあり、
県境の神に嫌われるとひっくり返ってしまうという話もあります。笑
嫌われたくないですね。


台風が去ってから、かなりホットになってる四国・大歩危小歩危です。
こんな暑い日にはエアコンが効いてる場所に行くより、川に限る!
だからと言って自分たちで河原で遊ぶ場合はライフジャケットを着用しよう!
激流がない場所で穏やかそう!プールの様に見えても、想像以上に流れが速い。
ライフジャケットを着用していたら、危なかったで済むけれど、着ていない場合、流されでもしたら命を落とし兼ねないので、気を付けましょうね。

Sirius☆わいわい賑わってますよー。

Siriusのお客様の本日のハプニングは午前半日ラフティングツアーのお客様が前日の夜に山道で車のアクシデント!?
車のタイヤがパンクし当日集合時間に間に合わない。。。。
運よく午後の半日ラフティングツアーに空きがあり、変更することが出来、当日キャンセル全額支払いを免れてラフティングを楽しんで帰ってもらいました。
旅行にはハプニングもつきもので、うまくことが進めばハプニングも最高な思い出の1ページになります!お役に立ててうれしいです。

勇ましい頼りになる本日のダッキーセーフティーガイドHana☆

Siriusは国道32号沿いですが、
ここ大歩危小歩危は山間部に温泉もあり観光地もあります。
林道という都会にはない道、ガードレールもなく車一台通るのがやっとの道幅、慣れない道、、、道を間違えるとUターンをするのもやっとです。

運転が苦手な方や、よそ見をしたり、携帯電話をいじったり、いらいらしたり、スピードを出しすぎたり、ゆっくりすぎたりすると事故にあう可能性がありますのでご注意ください。

この瞬間しか撮れない思い出写真をSiriusで☆